ピアノレッスンのヒント
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記念年が終わっても
今年が生誕150年の記念のドビュッシーの年もあと残すところ2週間ほどとなりました。
今年はドビュッシーを多く聴いたという方も多いと思いますし、また多く弾いた方もいると思います。
さらにドビュッシーは初挑戦という方もいたことでしょう。

ドビュッシーのピアノ音楽は特に初期の作品では一般の方でも素直に入っていける間口の広さを持っているのと同時に、中期以降の作品では内容の充実さで学習者やピアニストなどからも支持されている作品が多く、これからもたくさん弾かれていくと思います。
そして何かいつでも新鮮さを感じるがドビュッシーのように思います。
ですからCMなどの音楽に使われることが現代でも多いのかもしれません。
記念年の今年が終わってもさらにたくさん弾かれていくことでしょう。
JUGEMテーマ:音楽


| フランス | 21:14 | comments(0) | - | pookmark |
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