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誰も寝ては
パバロッティが歌っていたプッチーニのオペラ「トゥーランドット」のアリア、「誰も寝てはならぬ」ですが以前は私も誤解していました。
これは、王女トゥーランドットが「国民は誰も寝てはならぬぞ、あの男の名前を寝ないで考えろ」というのを聞いて、
あの男(カラフ)が歌うアリアで、「誰も寝てはならぬのか(ここの国民は)」という感じで歌っているんですね。
だから、誰も寝てはいけないと歌っているんじゃないのです。訳詞がでないので、わかりづらいですよね。
| オペラ | 12:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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