ピアノレッスンのヒント
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メーカー数
日本にもアメリカにもそしてヨーロッパにも、かつては多くのピアノ製造メーカーが存在しました。
それぞれが個性豊かなピアノを生産していたと思いますが、各家庭にピアノが普及して好調な売れ行きが一段落した時代の後にはあれだけあったメーカーの数も淘汰されていき、今では数はかなり絞られている印象で特にアメリカで生産しているアメリカのメーカーは非常に少なくなったしまったようです。

一方中国ではまだまだ多くのメーカーが混在している状態だと言えるかもしれません。
人口も多いのでまだまだ中国ではピアノは売れ続けると思いますが、ピアノの品質により厳しい目を向ける人が増えてくるとメーカー数も絞られてくるのではないでしょうか。
| アジア | 23:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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